先日、息子に聞かせようと何気なく購入した童謡のCDで、衝撃の事実を知りました。
せっせっせ〜の よいよいよい♪
で始まる、じゃんけんをする手遊び歌のお寺の和尚さんが、なんと平成版になっていたのです。
私の知っている昭和(50年代・・・)の和尚さんはこうでした。
せっせっせの よいよいよい
お寺の和尚さんが かぼちゃの種をまきました
芽が出てふくらんで 花が咲いたら
ジャンケンポン
ところが、平成の和尚さんはとんでもない事になっていたのです。
せっせっせのよいよいよい
お寺の和尚さんが かぼちゃの種をまきました
芽が出てふくらんで 花が咲いたら 枯れちゃって
忍法使って 空飛んで 東京タワーにぶつかって
救急車で 運ばれて ぐるぐる回って
ジャンケンポン
おてらのおしょうさん(平成版) 「赤ちゃんとママのふれあいどうよう」より
忍法使って、というあたりはほのぼのした日本らしさが感じられるのに、
東京タワーにぶつかってって・・・テロ・・・!?
救急車でぐるぐる回ってって・・・救急患者の受け入れ拒否問題・・・!?
昭和から平成になる間に、和尚さんは妙に社会派になっていたようです。
平成の次の世代では、どんな和尚さんになっているのでしょうか。
願わくば、明るい歌になっていますように・・・。
せっせっせ〜の よいよいよい♪
で始まる、じゃんけんをする手遊び歌のお寺の和尚さんが、なんと平成版になっていたのです。
私の知っている昭和(50年代・・・)の和尚さんはこうでした。
せっせっせの よいよいよい
お寺の和尚さんが かぼちゃの種をまきました
芽が出てふくらんで 花が咲いたら
ジャンケンポン
ところが、平成の和尚さんはとんでもない事になっていたのです。
せっせっせのよいよいよい
お寺の和尚さんが かぼちゃの種をまきました
芽が出てふくらんで 花が咲いたら 枯れちゃって
忍法使って 空飛んで 東京タワーにぶつかって
救急車で 運ばれて ぐるぐる回って
ジャンケンポン
おてらのおしょうさん(平成版) 「赤ちゃんとママのふれあいどうよう」より
忍法使って、というあたりはほのぼのした日本らしさが感じられるのに、
東京タワーにぶつかってって・・・テロ・・・!?
救急車でぐるぐる回ってって・・・救急患者の受け入れ拒否問題・・・!?
昭和から平成になる間に、和尚さんは妙に社会派になっていたようです。
平成の次の世代では、どんな和尚さんになっているのでしょうか。
願わくば、明るい歌になっていますように・・・。





う〜わ〜、すげぇ(笑)
……きっと、そのCDは東京バージョンだったんだよ。
静岡なら富士山でしょ。
そもそも、のんびりした静岡人なら、そんな怖い話にはならないんじゃないかな。
都会は童謡まで殺伐としてるねぇ。
(そういう問題か?)
☆ミヒロ様☆
ほなら、大阪は通天閣やね!(笑)
CDをよく見たら、NHK監修と書いてあったのだけど・・・東京あたりで流行っているのを収録したのかしらね・・・?
他の地方ではどうなっているのか、気になるところです。