チョコレートリハビリテーションと称してチョコレート三昧の日々を続けていたところ・・・今度はチーズケーキにはまってしまいました。
そもそもの始まりは、デパ地下。
生後3ヶ月の息子を抱っこして外出した際、ショートカットのつもりでデパートの地下を横切ろうとした私の足を止めたのは、甘く芳しい香り・・・。
はっ
!?と振り返って見ると、チーズケーキ屋さん。
しかも片手で手軽に食べられるスティックタイプの。
息子を抱えたまま食べられるこれは、私の為のチーズケーキに違いない。
そう、はまりモノに理由なし。
ベイクドチーズケーキを食べてしまうと、次はレアチーズケーキが食べたくなり・・・
私のお気に入り、サンフランシスコパイハウス(http://www.at-s.com/bin/yell/yell0020.asp?id=E786446008)のチーズケーキをお取り寄せ。

しっとりとした生地にパイナップルが入っていて、爽やかで美味しいのです。
そして・・・ネットサーフィン中に見つけてしまった
究極の
生レアチーズケーキ♪
の文字。
これはもう、食べてみるしかないでしょう。
ということで、神楽坂フロマージュブラン(http://www.hoodo.jp/lalliance/goods_id-00980039.html)もお取り寄せ。

和ティストの、スフレのようなふわふわのチーズケーキでした。
そういえば、母親の食べたモノによってお乳の味も変わると聞きますが・・・チョコレート味からチーズ味になったのでしょうか・・・息子は何の変わりも無く、普通に遊び飲みをしている毎日です。









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と言ったような気がしたので、お言葉に甘えて先日、息子を預けて友人とランチに行ってきました。



